Rubber-Green’s blog

前世療法 ヒプノセラピー 鎌倉 横浜 並木良和さん 

☆☆☆ヒーリングスペース【Rubber-Green】| 湘南・横浜・東京 |ヒプノセラピー・前世療法・インナーチャイルド| HP:Rubber-Green

★埋もれた記憶その②★トラウマ★インナーチャイルド★手放しきれない何かとは?★自分を受け容れるとは?★

前回の続きです。

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インナーチャイルド」という言葉さえ知らなかった頃、

これ以上傷つかないように、

自分を守ろうと

ガードしてきたもの

いつしか自分を制限する

ブロックになっていたことを感じ、

自信をつけるために、さらには自身を取り戻すために、

行動を起こし、自分と向き合い、

自分は安心安全の中にいるという気づきを得ていきました。

そして、外側からの手当てではなく、

内側の修復を自らが行っていったことが、

とても自信に繋がり、自分を信頼していきました。

 そして、

インナーチャイルドは癒されていきました。

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だから、ネグレクト、虐待の過去を思い出しても、全てが宝物になっていました。

過去を書き換えるというのは、こういうことか!と感覚に落ちていきました。

 

けれど、ある日突然、それはやってきました。

友達がヒーリングセッションを始めるというので、お願いしました。

どんなセッションなのかな?という好奇心からです。

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★インナーチャイルド★思考癖★手放せないもの★俯瞰してみる★自分を操縦する★

 

マインドは、紐づけがお好き」というお話をしたいと思います(^^)

 

私たちのマインドは、いつも忙しく動いていて、

色んな感情を私たちに感じさせてくれます。

例えば職場で、

「遅いんだよ」と上司に言われたとします。

その時に浮かんでくる感情は、ネガティブなことが多いかもしれません。

 

相手へのものであれば、

敵意、攻撃心、憤り、悔しい、むかつくなど。

 

自分へのものであれば、

情けなさ、自己嫌悪、自責、惨め、無力感など。

 

もちろん絶対ではありませんが、

マインドが次に起こす行動として、

その出てきた感情を、

「過去の出来事と紐づけする作業」に入ります。

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★埋もれた記憶その①★トラウマ★インナーチャイルド★手放しきれない何かとは?★自分を受け容れるとは?★

このブログをお読みいただいている方は、スピリチュアルなことには抵抗がない方かな?と思いますが、

そうでない方でも、一度は「トラウマ」という言葉は聞いたことがあると思います。

 

今日はその「トラウマ」についてです。

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★埋もれた記憶・トラウマについて★

 

Wikipediaでは、

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心的外傷(しんてきがいしょう、英語: psychological traumaトラウマ)とは、外的内的要因による肉体的及び精神的な衝撃(外傷的出来事)を受けた事で、長い間それにとらわれてしまう状態で、また否定的な影響を持っていることを指す。

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とあります。

誰かに言われた一言にひどく傷ついて、大人になった今でもそれに囚われていたり、

親から受けた暴力によって、今もそれを許せず苦しんでいたり。

 

 

そのまま放置されてきたトラウマ(インナーチャイルドは、

体の中で、結構大きなエネルギー質量を持っていると言われています。

 

ゆえにトラウマや埋もれた記憶を持っていると

それらを抑え込むために

常に定量の精神エネルギーが

消費されているということです。

 

トラウマの記憶が解放されると

潜在意識で使われていたエネルギーが

顕在意識で利用できるようになるので

日常生活、仕事や勉強などがスムーズになり

モヤモヤがとれたりします(^^)

 

インナーチャイルドを癒すこと(インナーワーク)は、エネルギーが心地よく循環されることに繋がるということですね(*´з`)

 

私は、そのトラウマは今世の幼少期だけでなく、

さらには過去世からも持ってきていると、思っています。

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★満たされない思い★自分の方向性を考える★無価値観と孤独★前世の自分を救い出せ★自己犠牲の上の学び★

2020年1月 三村さん(仮名)


肉体面から人を癒すお仕事をされている、三村さん。

「楽になった」「助かった」「救われた」と思ってらえたら(^^)と、

今も色々な技法や知識の習得のため、勉強をされています。

そして、いつもフラット、ニュートラルでいたいと。

そんな中、「自分がどういう方向へ進んでいったらいいか?」を悩んでいらっしゃいました。

そして、人の目が気になること、喉や皮膚の荒れなどを話してくれました。

 

お話を伺っていくうちに、「満たされない思い」を感じていて、もしかしたら「自分が救われたいのかも」と。

そして、その奥底に「孤独感」が潜んでいるようでした。

 

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前世へ誘導すると、黒い編み上げブーツを履いた、赤いワンピースの8才の女の子(三村さん)が、弟(現世の息子)を探していました。

弟はよく友達にいじめられて、隅っこにうずくまって泣いているんだそうです。

それを探して、手を繋いで帰る優しいお姉ちゃんのようでした。

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弟の他に、職人のお父さん、遊び歩いているお母さん、外に働きに行っているお兄さんがいるようです。

 

いつも家にいないお母さんの代わりに、家事全般をして暮らしている10才の時、仕事の事故でお父さんが亡くなってしまいました。

それをきっかけとして、いつも泣いてばかりの弟が、「僕もがんばらなきゃ!」と泣かなくなったそうです。

けれど、お姉ちゃん(三村さん)は、弟が心配で結婚もせず、ずっと弟を気にしているようでした。

「また、泣いてるんじゃ?」って。

そして、亡くなった後には、「単調な毎日。家事と弟を守らなきゃ、という思いばかり。もっと外に出たかった」と。

 

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さらに別の前世へと誘導すると、

淡々と戦士の訓練をしているヨーロッパあたりの、18才の男の子が現れました。

槍を持ち、仲間と戦いの訓練をしているようです。

父母は生まれた時からいないようで、父の兄(叔父)と、同じく戦士の弟(現世の息子)と暮らしているようでした。

 

そして戦場のシーン。

敵に襲われ、倒れている人がいっぱいの中、三村さんだけが生き残ったようです。

茫然とその場面を眺める三村さん。

そして、すぐ弟を探しに行ったそうですが、亡くなっていたようです。

悲しみにくれながら、森に弟を埋葬したとのこと。

 

その後、指揮官になったものの、幼い子供を助けようとして、刀で切られ最期を迎えた三村さん。

魂になって弟を探しますが、そこは赤黒い世界。

恐怖で悲鳴が聞こえていました。

その後弟の魂と再会し、笑顔になりました…。

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けれど、どうして、三村さんは家族のために、自分を犠牲にするような人生を送ってきたのでしょうか?

 

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(その原因となる前世へ誘導)

人がいっぱい寝ている。ここは病院です。

場所は中国で、私は医者です。

患者が次から、次へとやってくる。

私は、いっぱいいっぱいになっています…。

伝染病が原因のようです。

時代は、「500」という数字が浮かんでくる。

500年前なのか?西暦500年頃なのか?というところです。

 

家族は、優しくて私を支えてくれている妻(現世の夫)と、息子(現世の息子)と、娘(現世の娘)がいる。

とても幸せだ。

私は人を救い、痛みを緩和させてあげたいと、医者になった。

 

ある日、いつも元気な息子が倒れた。

発熱と体中にブツブツがでている。

とても苦しそうにしている。

薬草を塗布したり、飲ませたり、あらゆる治療をしたが、息子は亡くなってしまった。

その後、娘や妻だけでなく、村の人々が同じ症状で、次々と苦しみ亡くなっていった。

 

助けられなかった。

いっぱい亡くなった…。

遺体は全て私が火葬した。

 

(その後)

本に囲まれている。

救う道はなかったのか?と、飲まず食わずでずっと調べている。

もっと、もっと、学ばなければ!と。

そして私は、そのまま衰弱をして亡くなりました。

 

(魂の存在)

空から村を眺めています。

「誰もいなくなった…」と。

 

(家族や村人の魂と再会)

みんな笑っています。安心した。

苦しんでいなくて、本当によかった。

 

けれど、もっと自分にできることはあったのでは?と。

助けれらなかった無念さが強く残っている。

「普段からもっと観察し、勉強していたら」と。

 

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三村さんは、医療従事者として、救えなかったことをとても悔やんでいました。

もっと早く気づいていたら…

もっと自分に知識があったら…

無力感、無価値観、罪悪感でいっぱいだったのでしょう。

それを、手放していきましたが、まだ少し残っているように感じました。

それを聞くと「はい、まだ残っています。でも…」と。

それを、無力感ベースのばねではなく、

ただみんなを元気にしたいというポジティブなばねとして、さらには自分のためにも持っておきたいと。

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翌朝、前世のお医者さんから、私へメッセージがきました。

それを、三村さんへメールしました。

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人を治すということに、人生を注いだが、何も見つけれらなかった。

学び続けたのは、自らの病(心の葛藤)の投薬のようなものだった。

あなた(三村さん)の口から私の想いが発せられた。

もっと早く気づくこと、注意を払うこと、変化に気づくこと、それが何より大切なことだと。

変化に気づくためには、心を冷静に保つことが大切だが、それは心をなくすことではない。

絶望感を拭い去ることを、まだ自分に許せていないが、あなたを見ていたら、なぜかふと、肩の力が抜けた。

時間はかかるが、こんなにも医療が発達し、医療に携わる人が増えたことが嬉しい。

私の息子は笛(竹でできた細い笛)を吹くのが、とても上手だった。

もっと聴いていたかったが、あなたにはそれができる。

そして、私に医療の話をあなたから聞かせて欲しい。

どんな世の中になっているのか?

 

ずっと伝えてくるので、一旦ここで(;´Д`)で伝えると、

⇩⇩

手を当てることで、人の痛みはとれるが(レイキのようなことらしい)、それはとても一時的だ。

 

と。そして私が「今は自分でエネルギーを流したりする人も増えたこと」を伝えると、ニヤリと笑いました。

そのお医者様は、そういう話がしたくてたまらなかったようです(^^)

そういう仲間が欲しかったようです。

 

三村さんには、夜寝る前にでも、

その方に、今の医療のことを話してさしあげてください♪とお伝えしました。

 

三村さんの強い意志を拝見させたいただき、本当にありがとうございました★

 

 

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人は学び続けることで、不足感や不安感を埋めることがあります。

そこには、『大切な誰か』を救えなかったという、無力感や孤独感、自責の念が隠れているのかもしれません。

 

けれど、そこに「自分」は含まれていますか?

溺れかけた船で助けに行っても、助ける人が増えることになります。

どうか、まずは自分を助けてあげてください

「助けにきたよ」と言って、自分を助けてあげてください。

 

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★顕在意識の強い人★曖昧ではないスピリチュアル★視える感覚★愛されることを恐れない★前世療法★

前回のブログの続きです。

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Zoomを開き、少し緊張された矢野さんとのセッションが始まりました。

 

2020年1月 矢野さん(仮名)

セラピスト(黒字)
矢野さん(赤字)
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スピリチュアルに興味はあるんですが、否定もある。
でも、直感を自分でコントロールして、使いこなしたい。
視える人をうらやましいと思うんです。
なんで私はないんだろうって。
なんだか、私、子供があれがほしい、って駄々こねてるみたい…。
 
不確定な「かなぁ?」っていうのではない、感覚を味わいたい。
体感や実感がないと、断言できないから。
オーラが見えるとか、見えてるんだろうなぁと思うから、私も見たい。
見たら、きっと「かなぁ?」というのはなくなるから、曖昧さが嫌なのかもしれない。
でも、曖昧さがなくなったら、今の自分ではない気がする。
こういう自分のキャラクター。
ずっと天然とか不思議ちゃんとか、周りから違う風に見られてる。
 
矢野さんは、昧ではないスピリチュアル」な事を実感体感したいという思いを話してくださいました。
 
そして、中学時代、男の子たちから酷いいじめにあっていたことも話して下さり、
カウンセリングの中でインナーチャイルドを探しに行きました。
インナーチャイルドは、想念の中、イメージの中に残っているものです。
けれど、矢野さんはすぐに、この今目に映る現実に戻ってきてしまうのです。
すぐに目を開け、感情を味合わないようにしているように感じました。
その状態では、インナーチャイルドを癒すのは難しいと判断、中断し、催眠誘導を行うことにしました。
 
催眠誘導の最後に、前世に繋がる扉をイメージしてもらい、そこから入って思い出していただきます。
けれど予想通り、矢野さんはそのドアが開けられないようでした。
 

★アファメーション★前世や過去を知る意味★思考癖★マインドブロック★前世って映画のように見えるの?★

「今ここ」が大切だというのに、
なぜ過ぎてしまった過去やインナーチャイルド前世を知る必要があるのだろうか?
過去の出来事は変えられないんだから、知ってどうするんだろう?
そんなことより、今この瞬間や、未来のことにフォーカスした方が、合理的なのに。
 
私もそう思っていたことがあります。
そして、実際そうなのかもしれない、と思っていました。
 
でも、クライアント様と話をしていると、
本人には気づかない「癖」のようなものがあったり、
自分を制限(ブロック)している何かを、手放せないでいる方がいることがわかってきました。
 
 
使命ややるべき事を探したり、これでいいのか?と不安になるのは、生きていれば当然のこと。
人は何か目的がないと、無気力になったり自己評価が下がる原因にもなりますもんね。
 
けれど、輪廻転生を繰り返す中、
ご自身の「癖」というメガネをかけ、
自分を制限している「足かせ」を付けたまま歩いていますから、
やはり同じことに反応し、同じような不安が出てくるようです。

★私の前世★心理の勉強★我が道を行く時排除すべきものはなし★宇宙とポータルの仕事★いつから地球で?★

今日は、私の最近思い出した前世を書きたいと思います。

 

どんな人生を歩んだのか?ということは、

あまり大切ではなくて。

というのも、現在の現実も前世も、現象世界のことだから。

なぜこの人生を選び、映し出したのか?

前世を思い出す理由は、そこが大切になってきます。

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前世へと繋がる扉を開けると、切り立った山の上にいる。

木も草もない。エアーズロックのようなところ。

私はそこに一人でいる。

星の王子のようなスーツを着た、17才くらいの茶髪の男性。

好奇心からか?ワクワクしている。

ずーっと先に町が見える。

 

(その町へ行ってみる)

僕は6才。

上半身は裸で、下には白いものを巻いている。

足元は草履のようなものに、縄で編んだ紐を足首に巻いている。

頭にはターバンのようなものを巻いているが、

ポリネシアのような、南米のような、中東のようなはっきりしない場所。

バザールのようなところにいて、日陰でお父さんを待ってる。

お父さんは背が高くて、30代くらい。(現世の夫)

2人で家に帰った。

家は、石かレンガの壁で、扉はない。

人が一人通れる出入口を入ると、部屋がひとつだけある。

砂まみれの絨毯のようなものが敷かれて、薄暗い。

部屋の奥に共有スペースがある。

ここの作りは、ロの字型になっている。

5家族くらいが住んでいて、中央にある共有スペースは、屋根がなく、食事をしたり洗濯物を干したりする。

そしてそれぞれの部屋へと続く、ドアのない出入口がある。

ここは、母のいない家族が住むところ。

だから僕は父と2人で暮らしている。

母がいないことは、特段僕の人生に大きな影響はない。

 

(重要な場面へ)

何にもない。砂漠のようなところにいる。

僕は16才。他に友達が4人いる。

僕らは輪になっていて、真ん中に一人、うずくまっている男が見える。


みんなでいじめている。

そいつは、泣き疲れている。

そいつは、弱いヤツ。

誰にでも気に入られるように、ヘコヘコしていることが嫌い。

そいつを見ていると、なんとも不思議な感覚になる。

自分の中にある弱い部分を見ている気になる。

自分の中にある嫌なところを、他人に見た。

その事がきっかけで、心理学の勉強を始めた。

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★早川千春さん個人セッション⑦★使命はあなた次第★宇宙からの依頼と基本的な流れ★自分の神聖な部分を愛する★

前回の続きです。

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地球であれば、自分の星の交流関係とは関わりなく、
あなたは自由にコンタクトしていいわけですから、
ここでより多くの存在と深い、心の関係を築きたいと思っています。

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深い関係を築いて、やること、仕事はありますか?

 

それはあなたの心次第ですし、あなたの次元によっても変わってきますよ。
みなさんは元々、使命があってそれをやるイメージかもしれませんが、
ある意味それは正しいのですが、しかし先ほども言ったように、
あくまで私たちは仲介の存在なんです。
何をするかを決めるのは、結局もっと上の存在です。
どこで生まれるとか、どこで命を終えるとか、そういったことは私たちも決めていません。
もっと上の存在です。
そしてどのような仕事をするかという事についても、
大きな仕事であればあるほど、その上の存在が関わってきます
ですから、根本的にあなた次第というわけです。
あなたが、より大きな仕事を任せられるようになれば、仕事は来ますし、

もし最初のように、自分がどうにかしたいと思っていると、そのような仕事は来ないということになります。

 

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★並木良和さんの講座を修了★チャネリング★リーディング★体験モニターさん募集★ケンタウロスが来てくれた★

今日は、体験チャネリング&リーディングをしてもらいました(´▽`)ノ
 
※友達でもある彼女は、並木良和さんのリーディング&チャネリングの講座を先月修了し、たくさん練習したいとのことで、体験モニターさんを募集されています。
この機会に、吉田さんへメールしてみてください💛
plage935@icloud.com

実はここ2週間ほど、気持ちがフワッフワでした。
なぁーんにもやる気が起きない、何もかも面倒( -_-)
生きている意味とかもわからなくなって、
『もう一度やり直そうかなぁ』『リセットかなぁ』とか、考えていました(´`:)
この、もう一度やり直そうかなぁ…は、私がよく感じることで、
簡単に言うと生まれ変わって、やり直そう…ということなのですが、
思うだけなので、ご安心ください( *´艸`)
 
早川千春さんのセッションを受けてからは、
宇宙存在さんのエネルギーをはっきり感じられるようになり、
あ、金星の方だわ。
これはシリウスね。
ん?これはプレアデスなのね。
とか、5種類くらいのエネルギーの違いを楽しんでいましたが、
ここ数週間は、エネルギーさえ感じられなくなっていました。
 
これはエゴなのか?ハイヤーセルフの声なのか?
高次の存在とのコンタクトも取れなくて不安になり、明らかに次元の低いところに来てしまい、でもそれも悪くないかとか。
何か手放すとかも面倒だし、と投げやり。
そして無気力なのに、孤独は感じるという始末( ;∀;)
 
しばらくしたら、自分に戻っていくだろうと思っていましたが、面倒だという気持ちは加速していくばかり。

8日から自分のセッションも始まるので、
自分を整えるきっかけが欲しくて、急遽友達の体験セッションをお願いしたのですが、本当によかったー🤩
 
 
まず、私のことを伝えに "ケンタウルス" のような、半人半獣のような存在さんが来てくれました。
私は、このケンタウロスのような存在が大好きで、
何度か感じたこともあるので、とっても嬉しかった( ´艸`)

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★前世はシャーマン★源は今もそこに★あなたは完璧な存在★目醒めるためにすることは?★

2019年10月 佐藤さん

 

佐藤さんから予約のご連絡をいただいた時、私は何のためらいもなく、お受けいたしました。

そして、お受けした後よく考えてみると、

私は、知り合いやご紹介以外は、いつも男性からのご予約はお断りしていたんです。

(その時点で3名の男性からのご予約をお断りしていました)

なのに、佐藤さんへは「私の発信をキャッチしてくださり、ありがとうございます」と返信していたのです。

不思議でしたが、そのままセッション日(一か月以上先)を迎えました。

 

セッション日の朝、佐藤さんはどんな方なのか?と瞑想してみました。

すると、こんな様子が出てきました。

 

砂漠に4人の男がいる。

その男らは、病院で使う担架のようなものを運んでいた。

それは、四角い大きな布の四隅に持ち手となる木の棒がついていて、簡易的なものだけれど、そのために作られたように、新しかった。

その担架のようなものの上に、佐藤さんらしき人が座っていた。

落ち着いていて、覚悟が決まっているような、そんな顔つきだった。

どうやら宗教的(もしくは政治的)な関係で、佐藤さんは流刑地へ運ばれているところだった。

手足などは縛られていない。

歩かされてもいない。

ただゆったりと運ばれていた。

 

私は目を開け、ふと思いました。

落ち着いていたな。

それに、全て知っているような、そんな感じだったなぁと。

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そして、セッションはスタートしました。

佐藤さんには、いつものように「今抱えている問題、解決したい事」と「このセッションの目的、叶えたい事」などを書いてもらいました。

 

「今抱えている問題」欄には、

・お金(収入を増やす)

「セッションの目的」欄には、

・魂のミッションを思い出す、本来の自分と一致して生きる

と書かれました。

数秘は、「11・6・1」

スピリチュアルな数字が並んでいて、

イオニア的に行動し、リーダーシップを発揮していくことを目標にしている数字です。

ということは、その資質を持ち合わせているということです。

そして話を伺ううちに、違和感を感じてきました。

それは、お金の話をすると、仮面を被るというのか、無理しているように感じたのです。

 

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(今思い出す必要のある前世)

私は男性で、縮れた茶色い長い髪はおろしていて、ゆったりとした絹のような、オーガニック素材の服をまとっている。靴は履いていない。

テント式の家、土、霧、が見える。

私は35才くらいで、パートナーがいる。

ここは、オランダで、私はシャーマンのようです、

 

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森の中で儀式をしている。

火を焚き、精霊を降ろす。

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