Rubber-Green前世療法のブログ~イデアの世界~

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★宇宙人を見たよ★神社跡地に宿泊★磐座★長老からのメッセージ★阿吽のマントラ★

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(盛りだくさんの内容です)

 

G.W.に友達と異空間旅行をしてきました!

場所は岐阜県の恵那。

メインは「イワクラツアー」です。

宿泊先は「日天月天」&

オーナー「ひとはなさん」がツアーガイド♪

⇩⇩⇩

 日天月天トップページ

 

 

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日天月天の建物は、岐阜県恵那市笠置山・標高400メートルの地に、築150年の古民家を福井県の小京都と呼ばれる小浜市より、平成元年に移築されました。

 

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移築の際に今の土地を開いた折、旧姫栗村笠置神社遥拝所の跡地である事がわかりました。

つまり日天月天は、神社の跡地に建っています。

 

 

地場も建物も素晴らしい場所です。

この和室で「ひとはなさん」の宇宙や地球のお話しを伺い、イワクラツアーへと向かいます。

 

イワクラ(磐座)学会や著名な研究者も、日天月天や恵那に訪れるほど、

イワクラが無数にあります!

※これより、イワクラを漢字で「磐座」と書いていきますね。

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足場の悪いところもありますが、普通のスニーカーで十分歩けます。

 

 

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磐座と磐座が共鳴振動を起こす場所で瞑想 したり。

 

 

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エネルギーを感じやすい人は

フラフラクラクラしたり、嘔吐(えづ)いてしまったり(笑)

 

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ふらつく友達を笑う友達も、ふらついてます(笑)↑

磐座に引っ張られるような重力を感じ、ふらつくこともあります。

 

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でも途中でこんな美しい景色で、小休憩もあるから大丈夫♥ 

 


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ピラミッド岩

この辺りの磐座は、磐座自体よりも磐座と磐座を繋ぐレイライン上にいると、

エネルギーを感じることができました。

磐座が意味もなく点在しているわけではないことがわかります。

 

 

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磐座の養分で育った大木。

お互い支え合いながら共存している姿は、すべての見本となりますね。

 

 

約5時間の大満喫なツアーを終え、若干クラクラしながら宿に戻ります。

 

宿(日天月天にってんげってん)には、アニマルスタッフの”ウルフドッグ”「ピリカ」が待っています。

ハイパーセント ハイブッリド ウルフドッグとは、狼と犬の間の子でありながら
も、狼の血を75%以上受け継いだ個体を指し、ピリカは、90%近くが狼の血と言われています。

手足が長く、たくましい体つきに美しい瞳は狼にしか見えませんが、

ピリカは人懐っこく撫でることもできました。

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 夜はとても静かですが、40過ぎの女子が集まると、そりゃ話は尽きません。

ワインを囲み、軽くトランス状態になるタロットで遊んだりしながら、床に就きました。

 

翌朝、私はひどい頭痛で頭を抱えながら起きました。

「まいったな…、とても一日過ごせる状態じゃない。最悪頭痛薬を服用しないと、迷惑かけちゃうかも…」と途切れ途切れ考えていると、

私と頭を突き合わせて寝ていた友達が、神妙な顔つきでこんな事を話しだしました。

 

☆ーーーーーー☆

昨晩興奮したのか?なかなか寝付けずにいたら、縄文時代の長老(シャーマン?)のような男性が出てきて、色んなことを教えてくれたの。

その人は勾玉の首飾りをつけて、長くて白い杖を持っていてね。

ご神事をしていたみたい。

⇩⇩⇩

我々の時代はもっと宇宙とつながっていた。

24時間ずっとつながっていた。
「あらゆるものに神が宿っていること」

「我々人間の中にも、そして細胞の一つ一つまで神が宿っていること」

を心から理解していた。

縄文時代は言葉はなくテレパシーで人々と会話していた。

テレパシーを送るときには(意図してなのか自然なのかはわからないが)、必ず「愛のエネルギーを添えて送っていた」。

あなたがたも、言葉一つ一つに愛のエネルギーを添えて会話するようにすると心が伝わるはずだ。

ここ(日天月天)にいるオオカミと犬のハイブリッド犬、ピリカの存在理由は、この神社を護るためにいる。

「生きた狛犬の役割」をしている。

イワクラに彫られた雨乞いのための数々の穴は、宇宙の法則をもとにしたものだ。

窪みを作ることによって、「陰陽の法則により自然とそれを補うもの(水、雨という形で)を引き寄せるという現象」が起きてくる。


宇宙はすべてにおいて陰陽で成り立っていることを理解すること。

恵那のイワクラはこの地域だけでなく、日本全体を護っている。

恵那が日本の真ん中にあることにも意味がある。

 

(最後に笠置山の山自体がピラミッドであるというイメージがバッとでてきた!)
 ☆ーーーーーー☆

こんな体験は初めて!という友達は、興奮しながらも冷静にみんなに話してくれました。

いやぁ、びっくりだけど、とても大切なことを伝えられ、改めてここに来たことに感謝の気持ちが溢れてきました。

 

ちなみに私の頭痛はある一定の場所(私とその友達が寝ていた所)から離れると治まることがわかり、早々にその部屋を退出しました。

誤解をされないように書きますが、他のみんなは元気でしたので、

たまたま私だけがそこの地場とかエネルギーとか、そんなものを受けてしまったようですので、お泊りされたい方はご安心ください(^^)/

 

 

雨の2日目は、ひとはなさんにオススメいただいた中津川にある「星ケ見公園」へ。

ここ、すごかった!!

昨日の磐座と違うのは、磐座自体のエネルギーがすごい!!

ピリピリチリチリと体感があるし、眼圧が!!と言う友達も。

足元はポカポカと温かさを感じます。

石には舟岩・傘岩など名前が付けられており、いろいろな形をしています。

 

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こんな磐座がゴロゴロしています。

ものすごい圧と重力。

その中でも、みんなが虜になったのはこちら

⇩⇩

公園の名前にもなっている星ケ見岩。

高さ幅とも20mの岩が重なって隙間ができている。

その隙間を入り、奥の石室の隙間から見上げると北極星が見えるという。

 

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その隙間のちょうど真反対の石の隙間(足元側)を見た瞬間、

私達は凍り付いたのです!!


「いるね」「うん、見えるね」「動いてる」

地底人なのか?何かのポータルなのか?
私でも見えました。いました。。。

私はこんな風に見えました⇩

(そしてなぜかそれを「コロポックル」と私は呼びました)

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そこに近づいてみたいけれど、そう思うと恐怖心がわいてくる。

でも近づいてみたい。でもそうすると内側から身震いがして、また「怖い」となる。

 

感じやすい友達は「あ、なんか入ってきちゃったみたい。」と。

顔を見ると「え?」「ええええ?」

友達の顔…張りが出て若返ってる!

益々綺麗になってる!

しかもめちゃくちゃ明るい雰囲気!

 

さらにその友達には、ダースベーダーのような声の宇宙語が聞こえた後、

ケラケラと笑い出しました。

 

お、おい大丈夫かい?💦

 

「なんか、楽しいですねぇ。ハハハハハ!」とまた高笑い。

ちなみに彼女は、いつも落ち着いていてこんな笑い方をしません。。。

 

でも楽しそうなので、いいか!とその後も歩き続けると、いつの間にかいつもの彼女に戻ってました。

しかも顔も戻っていました(笑)

 

 そんなこんなの異空間旅行の翌日のこと…

朝の5時半くらいだと思います。

私は変な夢を見ていました。

パトカーが車体ギリギリの狭い歩道をゆっくりと走り、こちらに近づいてきます。

「そんなところ走って…」と思っていると、突然お経のような音が鳴り響きました。

その音はあまりに大きく、私は目を覚ましました。

 

「変な夢だったなぁ」と思いながら、まだもう少し寝よう…と思っていたのですが、その間もずっとお経のような音が鳴り響いています。

 

よく聞くと「あうん、あうん、あうん…」と繰り返し唱えています。

男性の声、女性の声も交じりながら、永平寺の朝のお勤めのように、たくさんの声が聞こえます。

それはまるでお坊さんの多重奏。

 

子供たちの目覚ましを聞き違えているのかも?

と、慎重に冷静に聞いてみても、「あうん、あうん、あうん…」と。

はっきりと、私の右手のあたりから聞こえます。

目を細めながらゆっくり開けると、慣れ親しんだ寝室の壁や棚が見えます。

私は確かにここにいる…

 

何度も繰り返し唱えられる「あうん」の声は、2度ほど小さく消えかかりましたが、人と話すようにはっきりと聞こえ、それは数分間続きました。

 

私が14歳の頃、コタツで昼寝中に金縛りにあった事があります。

その時は私の頭頂部にお坊さんらしき人が立ち、かなりの声量でお経を唱えていました。

あの時は本当に怖くて、心の中で謝ったり「何妙法蓮華」を唱えたりしたことがあります。

 

けれど、それとは違い怖くはありません。

しかも金縛りにもあっていません。

そこで「あなた方と私はどんな関連があるんですか?」と聞いてみました。

その声は聞こえないらしく、ただひたすらに「あうん、あうん、あうん…」。

何を聞いても、マントラのように「あうん、あうん、あうん…」。

 

しばらくして、声が聞こえなくなったので、時間を見ると6時でした。

そのまま私は体を起こしました。

身も心もとてもすっきりしています。

 

何だったんだろう…

よくわからないけれど、とても心地のよい時間でした。

 

…あうん、アウン、阿吽…

…男性の声、女性の声…

…始まりと終わり…

…陰陽…

 

お読みいただきありがとうございました★

 

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